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ひじの痛みと治療
原因が骨なのか筋肉なのかを診断して、症状にあった治療を行ないます

肘(ひじ)の痛みは当院にお任せください。
肘(ひじ)の痛みは筋肉の痛みと骨の痛みがあります。 骨の痛みの可能性がある場合は連携している整形外科で画像診断を行ない、当院で骨を早く治す治療器をあてます。 その後は痛みの原因となる動作を改善していきます。
また、野球選手の場合は投球動作の指導もさせていただいております。








肘内障

2歳~6歳に多く、急に手を引っ張り起こる症状です。 症状としては、上半身全体を動かそうとせず、肘に触れる事を嫌がります。 腫れや変形はなく、肘をわずかに曲げている場合が多い。 治療を行えば、直ちに手を動かす事ができます。

ひじのスポーツ障害

野球やテニス、ゴルフやバレーボールなどのように上肢を使うスポーツには肘の障害が多いのです。 肘のスポーツ障害は病変の部位によって、内側、外側、後方の障害に分けられます。 肘の内側の痛みは、野球で痛める事が多い。 外側はテニスで痛める事が多いのです。 スポーツ種目に合わせた治療を行うことで再発防止にも繋がります。